令和がはじまる。

こんにちは、カメレオンです。

今月一日から迎えた令和時代。

まだ私のMacは「れいわ」と打っても「0話」としか変換されませんが…。

今日は特別記事ということで、令和時代に『ベトナム』で期待する5つのコトを、筆者の私利私欲の範囲内で書いてみようと思います。

(*元号は日本のものですが、筆者がベトナムに住んでいるため、あえてベトナムでの願いを書いている、ということを念頭に置いてください。)

 

 

1. 町から無駄なWifiが無くなり、めちゃめちゃ繋がるメインの線を引いて欲しい

ベトナムに住んでいる人は「あるある」だと思うのですが、ベトナムってどこでもWifiが使えます。

小さいカフェでもアパートでもレストランでも、ポケットwifiを持つことなしで、十分生活していけるんですよね。

正直、日本ではこんなことあり得ないので、めちゃくちゃ便利です。

だけど、一つだけ疑問点がありまして。。

うちのアパートWifiが無駄に5つくらいあるんですよね。

そして、そのうち1個が使えなければ他を試したり、時には全て繋がらなくなる時もあったりするんです。。

それって弱い回線のものを何個も設置しているのかな?と思ったり。。

正直めっちゃ強い回線のものを一つ引いて、それをメインとしてずっと使っていたい気もしちゃいます。

私のアパートだけかもしれませんが、結構町に出ても、あるのにネットが繋がらない無駄wifiに出くわします。。

 

2. うようよ電線を少なくして欲しい。

ベトナムは町中に大きい束になった電線がうじゃうじゃと張り巡らされ、電柱の近くなんかは黒い団子のように線が絡まっています。

その情景をデザインとして印刷したTシャツも売っているほど。

ユニークでベトナムらしいとはいえども、綺麗なものとは言い難いです。

個人的には、もののけ姫のアノうようよを想起してしまいます。

そして見た目だけならまだしも、私が一番怖いと思うのが、電線による感電です。

ベトナムの雨季は本当に洪水級になることも多々あるので、そんな中もし電線が切れたりでもしたら、水伝いに感電していまウゥ!なんてこと考えてしまうのです。。

超心配性な思考でしょうかね、、?

でも街中で地面をずんぐり開けて、中の配線を調査している電気工の人たちの横を通る時、すんごく構えてしまいます。

この感電の心配がなくなるよう、町から電線が少なくなることを、個人的に祈っています。。

 

3. 薬剤使いまくりのフルーツ

ベトナムは南国なので、たくさんのフルーツが売られ、愛されています。

私もバナナやマンゴー、スイカなど年中食べられる南国フルーツに助けられています!

だけど、ベトナムでよく話題になるニュースというのは、違法?な量の薬剤を使いまくり、最短でフルーツを収穫する悪徳業者です。

そんな業者が少なくないので、ベトナム人の同僚達はよく、「これは薬を使ってないフレッシュなフルーツだよ」と言って安全なフルーツを買ってきてくれます。

でも正直、外国人からしたらどこで薬の使っていないフルーツが売っているのか、見分けることもできないので、ニュースを見るたびに不安感を募らせることしかできません。

市場に出回るフルーツが、全て安全なフルーツだと確証が持てるようになって欲しいですね。。

 

4. 早朝の葬式

ベトナムでは、仏教?であれば早朝から金管楽器を用いた音楽演奏が行われます。

死者を弔うという意味で、残すべき美しいカルチャーだと思うのですが、時折このせいで全く寝れない!、その日の仕事に支障をきたす!なんてことがあったりします。

なので、(99.999%起こり得ないと思いますが、、)全住居に防音設備を義務化!

なんてものがあれば、泣いて喜びます。

ちなみに過去、なんとか音を消すため、布団を頭まで被ったり、耳栓を買ったりしましたが、無駄でした。。

普通の代物では太刀打ちできません。

全個室に防音壁を希望します!

 

5. 最後は、

平和な世の中です。

 

何をありきたりなことを言っているんだ!

と思っているアナタ。

その通りかもしれません。これは理想論です!

でも、ベトナムでは普通にひったくりがありますし、物を買う時には気付かず騙されてたなんてこともあります。

(筆者はベトナム在住3年のうち、2回ひったくりに合いました。)

被害に遭うことも当然嫌ですし、そういうことをする人が実際にいる!という事実も、日本人の私にとってはショックな出来事だったんです。

いつか、そんなことをしなくても、みんなが平和に過ごしていけるような国に、ベトナムがなっていけばと切に願っております。

 

令和時代の幕開け、この後数十年間は、どんな世の中になっていくのでしょうか。

楽しみですね!

 

画像元:<a href=”https://www.photo-ac.com/profile/1871707″>pp7</a>さんによる<a href=”https://www.photo-ac.com/”>写真AC</a>からの写真

 

 

 

 

 

【人生2回目のニャチャン④:格安往復バスでニャチャン旅行】

 

こんばんは、カメレオン人間です。

今回は、ニャチャン旅行で経験した ホーチミン⇄ニャチャン をバスで移動する方法を記載したいと思います!

 

 

〜今回使ったバス会社〜

※チケット予約はWEBでもできます。↓↓

行き:Sinh tourist バス

https://www.thesinhtourist.vn

 

帰り:Phuong Trang バス(FUTA バス)

https://futabus.vn/en-US

 

バスに乗る方法① 行きSinh Toursit バス

 

今回はWEBでチケットを購入した場合をご説明します。

当日、バス発車30分前までにバス会社のオフィスに向かいましょう。

今回利用したSinh Toursitsのホーチミン支社は、以下の住所でした。

住所:246 Đường Đề Thám, Phường Phạm Ngũ Lão, Quận 1, Hồ Chí Minh

観光中心地のDe Tham通りにあります。

Sinh Touristは長距離バス会社でも高級な方で、私たちが行った時は、外国人観光客が8割、といった感じでした。

 

オフィスに着いたら、WEBで購入した際のeチケットをカウンターで渡します。

 

Sinh Touristカウンター

 

そしたらすぐにバスチケットを発券してくれるので、バスが来る時間まで待合室で待ちましょう。

バスは時間より少し早く到着するので、乗り遅れないよう外を見ておきましょう。

 

以上、行きのバスSinh Touristバスの乗り方です。

 

 

 

 

バスに乗る方法② 帰りFUTA バス

 

では、帰りのバス、FUTAバスでの乗り方をご説明します。

 

ニャチャンでは1つしか長距離バス乗り場がありません。

ニャチャンの長距離バス乗り場の名前は、『Ben Xe Phia Nam Nha Trang』

住所:Vĩnh Trung (đường 23/10), Nha Trang, Tỉnh Khánh Hòa

GoogleMapで調べるとビーチから近い場所が出て来るのですが、こちらは間違いなので注意。

本物の『Ben Xe Phia Nam Nha Trang』は、ビーチから15分程度かかる場所に位置しています。

 

大通りをタクシーで向かうと、Ben Zeの青い看板が見えますので、ここで止まってもらいましょう。

 

 

これがバスターミナルの入り口です。

バスターミナルに着いたら、カウンターでeチケットを見せるか、チケットをその場で購入しましょう。

 

FUTAは一番右にある、オレンジに緑字で名前が書かれた会社です。

 

 

バス車内サービス

 

バスは寝台ですと、どちらの会社も座席が2段ベッドのようになっています。

 

 

 

気になるトイレ休憩ですが、FUTAバスは2時間に1回ほど、Sinh Touristバスも数時間に1回ほど(寝ていて覚えてない)あります。

昼間はトイレ休憩だと運転手さんが知らせてくれますが、夜間は乗って最初のトイレ休憩以外は、知らせてくれなかったので要注意です。

サービスとしては、満足。

掛け布団が全席ついていますし、おしぼりや水も付いてきます。

ちなみに、Sinh touristもFUTAバスも無料wifiがありました

回線が弱いかと思いきや、しっかり繋がり、Youtubeで動画をずっと見ていることも大丈夫なくらいです!

さすが無料wifi帝国ベトナムですね。

 

 

 

気をつけるべきポイント

強いて言うなら、バス下車後にタクシー運転手が群がってくることくらいでしょうか?

『どこに行くの?』

『タクシー?』

いろんな言葉が着いてそうそう飛び交います。

そういったタクシー会社のおじさんの誘いには、乗らないようにしましょう。

タクシーが必要な場合は、

Vinasunタクシー、またはMairinタクシーを使うのが無難です。

 

 

 

外国人が利用するべきバス会社は?

 

ベトナムでは外国人でも長距離バスの利用が多く、よっぽどマイナーなバス会社でない限り、英語が通じることがほとんどだと思います。

WEBで予約する際も、今回紹介した2社は英語ページが存在するため、英語さえ分かれば何不自由なくバス予約ができるでしょう。

ベトナムでは飛行機が国内でも1万円前後になります。

しかもその本数や時間も限られています。

ならば、バスを利用し都市近郊の観光地だったり、リゾート地に向かう方が、かなりお金が浮くやり方だと言えますね!

今の所バスでぼったくりに遭ったり、トラブルにあったことはありません。

ベトナム人側も、外国人利用に慣れているので心持ち安心です。

 

 

 

以上、ホーチミン⇄ニャチャンの長距離バス情報でした。

ちなみに、このバス会社は他にも様々な地域へ繋がっているので、旅行する際はとても便利です。

1年前にブンタウにいった際も、FUTAバスを利用しましたが、片道100,000VND(500円)以下でした!

その時の記事:HCMCから2時間で行けるリゾートに行って来た。【Vũng Tàu(ブンタウ)】

 

ぜひ、皆さんも使ってみてください!

 

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HCMCから2時間で行けるリゾートに行って来た。【Vũng Tàu(ブンタウ)】

 

こんにちは、中谷です。

カンボジアに行ってから長いことホーチミンを出ていなかったので、今回の週末はブンタウという、ホーチミン在住者には有名なプチリゾートに行ってまいりました!

とは言っても日帰り、ノープラン。

ブンタウは南部料理のBanh Khot(バンコット)というたこ焼き?のような、丸い鉄板で油で揚げた料理が有名です。

ホーチミンでも食べられるのですが、断然ブンタウのものが美味しいという噂を聞きつけ、今回はこのバンコットを食べることが8割、海を見ること2割の目的で行ってまいりました!
 

↓ちなみにバンコットとはこういうもの↓

ブンタウ名物 バインコット【ベトナム】

 

フェリーを使ってブンタウへ      

 

行きはホーチミンから定期で出ている Green Lines DPというフェリーに乗って行きました。

このフェリーは観光客向けで外国人も多く、値段は250,000VND(1,250円)と少し高くなっています。

朝6時ごろから船がありますが、夕方帰りの便が16時ということもあり、今回は帰りはバス、行きはこのフェリーで帰ることにしました。

個人的に船に乗ることが好きなので、すごくワクワク。

 

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1区サイゴン川沿いの「VISITOR INFORMATION (Dong Khoi通りを川側に突き抜けたところ)」でフェリーを予約。

当日30分前にチケットを買っておけば大丈夫です。

 

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デッキ。ここでみんな船を待ちます。

ベトナムで1番高いビルとなる予定の、Vincom Landmark81も右側に見えますね。。

ちなみにVincom Landmark81は世界の一番高いタワーTOP10に入ることになるそう。すごい。

Công bố Landmark 81 – Top 10 đỉnh cao thế giới (Vingroupの関連リンク)

 

 

いよいよ乗船します。船は観光客用なのですごく綺麗。子供づれ家族が多いし、ヨーロッパ系の外国人もすっごく多い!

日本人もちらほらいました。

こうして揺られること2時間弱、なんのトラブルもなくブンタウに着くことができました。

 

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海はめちゃくちゃ澄み渡っている!!!というわけでもないですが、のどかでいい感じ。

そしてこれからランチにバンコットを食べに行きます。

観光客が行くところは相場の3倍くらいするので、できるだけローカルが行く美味しいバンコット屋さんを探すことに。

とにかく日帰りで時間がないので、タクシーのおっちゃんに片言のベトナム語で、バンコットの美味しいレストランを聞いて見ました。

かなり困惑させてしまいましたが(バンコットは普通夜かららしい)、なんとか捻り出してもらって、昼間でもバンコットが食べられるローカル食堂に連れてってもらうことに成功しました!!

その食堂は外国人0、地元住民かベトナム人観光客しか訪れなさそうな場所にありました。

ちょっと心配だったので、「Anh di o day bao gio chua? (ここ来た事あるの?)」と渾身のカタコトベトナム語で最後に聞いてみましたが、全然理解してもらえませんでした。。笑

しかし中に入ると、地元住民が数組食べに来ているようで、安心。

ザ・ローカル食堂な佇まいですが、だいたいこういう店は美味しいのです。。

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メニューを拝借。

英語でも書いてますが、ここはバンコット(Banh khot)かおかゆ(Chao)がメインだそうです。

今回は一番上のえびのバンコットを注文!1皿250円です。

これが観光客レストランなら80,000VNDで400円くらいするんだろうな。。と感じながら待つ。

 

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7UPとバンコットが来ました。

 

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この真ん中のエビが乗っている丸い食べ物がバンコットというブンタウの名物料理です。

付いてくる野菜と、漬物で巻いて食べるのが美味しいと思います。

本当は甘酢ぱいソースを付けて食べると思うのですが、私はソースが好きでないので、醤油を付けて食べます。笑

(ベトナム人には邪道と言われそうですが、しょうがない。。)

味は、なんだかホーチミンで食べるバンコットと違う。

とにかく食感がパリッパリ?美味しいです。

ホーチミンで食べるのは粉もん感がすごいあるのですが、ここで食べたバンコットは本当に揚げてます!!という感じ。

なんだかこれはこれで凄く美味しかった!

普通のバンコットって粉もんながらお腹一杯になるけど、これだと本当にお菓子感覚でばくばく食べられるような感じ。

いいですね。

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バンコット作ってるおばちゃん達。

あのたこ焼き機みたいなものに油を入れて、焼き(揚げ)ます。

普通と違うローカルバンコットを食べたい方はぜひ挑戦して見てください!

住所:75 Hoang Hoa Tham, TP. Vung Tau

 

リゾートなのでやっぱり海へ!(Vung Tauのバックビーチ)

 

バンコットに満足したあとは、やっぱりリゾートに来たなら海を見ておかなければ!

という事で、ブンタウのバックビーチへ!

船から見る海と、浜辺で見る海はやっぱり違いますね。

ビーチ大好きです!

 

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パラソルがポツポツあります。みんな服のまま泳いでます。

 

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渾身の記念自撮り。風のせいで髪がぐしゃぐしゃ。この日は調光レンズだったので、なんだかハードボイルドぉ…。

 

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乾季なこともあり天天晴れ、海が青くてとても綺麗。

 

うん、テンション上がります。風がすごくて髪の毛爆発状態でも、日差しが強くても、気持ちいいから30分くらいずっと海辺散歩をしていました。焼けた。。

うーんでも、自分は山の中で育った完全内陸民族なので、海はやっぱり憧れです!

イノシシやサルが出現する山田舎に住んでいた私にとって毎日釣りに行ける海辺住民は憧れの対象です…。

というか、ブンタウってゴミが全然ないですね。可愛い巻貝が浜辺にたくさん転がっていて、「自分、自然の中にいます!」という感じがしました。

ホーチミンの近くだからもっと汚いと思っていたのですが、本当に水着で泳げるくらい綺麗

実際泳いでる観光客はめちゃくちゃいました。

私は着替えも何も持って来ていなかったので、裸足で海辺を歩く事で我慢。

泳ぐの大好きなんだけどな…シュノーケルとかしたい。悲

 

ホーチミン行バスは19時までなので、チケットを買いにゆく。

 

このあと休憩がてらiPhoneの充電をしに、Havana Coffeeというカフェへ。

ブンタウにはいくつかおしゃれなカフェがあって、そこではコンセントが自由に使えるので、疲れたらそういうところで一休みしましょう。

一休みしたあとは、もう夕方なので帰りのバスを取りに行きました。

ベトナムでは有名な、FUTA bus Lineです。

1時間毎にブンタウ→ホーチミン行きが運行しているので、30分前くらいに行っておいてチケットをとりましょう。

95,000VND(475円)くらいです。フェリーよりめちゃ安いですね。

でもフェリーより座席の間隔が広いし、シートにまくらみたいなものが付いてるので、爆睡できますよ!

バスストップは、ホーチミン2区と、終点の2スポットです。

降りるときは1区に近い2区で降りましょう

出ないと、1区からすっごく遠い終点で降ろされます。。

 

時間があるので海鮮料理だけでも食べにThuy Van通りへ!

 

バスの時間が17時だったので、名物の海鮮料理を食べに行きました。

この時間はほとんど海鮮料理屋が開いていないので、屋台に行きます。

観光客にも有名な、Thuy Van通り(バックビーチ沿い)の屋台街がおすすめです。

いろんな海鮮物を指差しで食べられます。

 

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大きいビーチ沿いのThuy Van通りから屋台街に入れます。

(131 Thuy Vanとタクシーに言えばこの近くで降ろしてくれます。)

 

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頼んだのは貝のタマリンドソース焼き。確か80,000VND(400円)で、超外国人価格でした。

ベトナム語で、「私はベトナム人だから安くして」と言ってみたら70,000VND(350円)にしてくれました。笑

それでもすごく高いけどね…。

唐甘酸っぱいソースです。てっきりベトナム高級貝のゾウゲバイかと思ったのですが、違いました。。

名前がわからないけど、小粒の貝。ゾウゲバイではなかったけど、新しい発見を食せたのでOKとします。

 

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お次はライスペーパーせんべいです。大阪屋台のたこせんのような感じですね。

中にはカニかエビの身が入ってました。すっごく美味!

これは1個10,000VND(50円)。ベトナム人と行けば多分もう少し安いはず。。

 

ホーチミンへ帰ります。            

 

バスまでの1時間、こんな感じで屋台でお腹を満たし尽くしたところで、もう帰る時間です。

帰りのバスは10分前にターミナルに着いておけば大丈夫。

 

ターミナル(チケット売り場)の住所 : 185 Nam Ky Khoi Nghia, TP. Vung Tau

ターミナルは大きな門を抜け、中に入ったところにあります。

 

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ここから2時間弱でホーチミンに戻ります。

このバス会社は、ホーチミンをハブとして、他にもいろんな近隣市街地へ向かうバスを運行させてます。

こないだ友達のメコンの地元にお邪魔したときも、この会社の夜行バスを使いました。

ただ、乗車中はベトナム音楽が流れるので、爆睡したい方はイヤホン必須です。そうするとマジで爆睡できます。

あとはリクライニングがすごくいいです。

 

まとめ                        

 

今回はホーチミンから2時間で行ける近隣リゾート地、ブンタウに行って来ました。

結論、めちゃくちゃ良かった。。

2時間、交通費往復1500円くらいでこんな海が行けるなんて最高。

ご飯も美味しいし、ホーチミンに旅行に行く方は、ついでに日帰りでブンタウにも寄って見るといいのではないかと思います。

乾季のうちに、今度はフーコック島、コンダオ島あたりに行ってみたいな。。

リゾートはやっぱり心が洗われますね。ストレス解消!

という事で、ブンタウには気軽に来れるので、また何回か訪れてみたいと思います。

 

以上、綺麗な海が大好きな中谷のブンタウ旅行記でした。